先日の諸事情など。
1.愛犬に右手親指を噛まれ出血!愛想がいいのだが、怒った時には本気で噛み付いてくるのが厄介。漸く剥がれた皮が肉とくっ付いてきた。治癒中の我が利き手の親指。まぁ血は出たのだが痛くは無い。
2.常連のラーメン屋にて。カウンターに座ったら、後から入店して来たイカツイオッサンが隣に着席。突然、「おい!静かにしろやっ!」と俺に向かって怒鳴りやがった。悪癖の「貧乏ユスリ」が気に食わなかったと即座に判断し、パブロフ的に「すいません」と小声で呟き足の揺れも止める自分。この悪癖のせいで何回も注意され嫌われてきたのに治らない。高校時代にも試験中にこの悪癖を止められず、後に5席後ろに座ってた友人にも迷惑だったらしく優しく叱られた。某会社の面接でも「何か病気でもあるのか?」と注意されるまで、この悪癖を披露してることに気付かなかった。大量の「損」を生んだ憎きこの悪癖。治らないんだよねぇ。無意識的にやってしまってるので病気だよ、悪癖の粋を超えた「貧乏ユスリ病」。って己の魂も貧乏だからか!?
阪神8連勝!
行けるでぇ〜゚・*:.。. .。.:*・゜
悲願の連覇は夢ではないぞ!
中日3連戦を3殺陣すれば同率首位!
祈ってますよー!
映画2本鑑賞。
1.
その名の通り10分間の短編映画が数本(正確な数は失念)の作品。
それぞれの作品は、別々の国で監督されたもの。
個人的には最後の「夢幻百花(100 flowers hidden deep)」が良かった。
北京を舞台にしたもので、都会化の中の荒地での話。
とにかく見てみて欲しい、お勧めの短編です。
2.
大御所スティーブ・マックィーン主演の題名通りの逃走劇。
最後まで観て、「これ何度か観たぞ!」と気付いた。
1972年制作で、大好きな彼が主演の映画は学生の時にカナリ観たので、その一つだった。
けど、ドキドキしながら最後まで楽しめたので良しとしよう。
って俺もゲッタウェイしたいのです。
映画の様に銀行で強盗犯罪して逃げ切ってみたいのです。
って嘘(笑)。
犯罪などの非社会的行為は避けて、逃走するみたいに冒険チックな生き方に憧れたりもします。
地球上で夢を求めて彷徨ってみたいのです。
愛する人と一緒にね。
でも、まぁ、愛する人がいないほうがいいかな?
その国々で約束が無く、一時の恋に溺れ、肌の色の違う人と甘い時間を過ごすのもいい。
そう、仏語の"aventure"がしたいのです。
同じく仏語の"avant-garde"な破壊的創造をしながら冒険をしたいのです。
って先立つものが無い(笑)
その旅先でその日暮らし的に働いて世界中を駆け巡った勇気ある冒険者が親友の一人にいます(笑)。
その彼から過去に聞いた冒険活劇的話は愉快痛快でした。
が、俺にはどうしても出来ないなぁ〜と思われた。
若い内にしか出来ないよね。
まぁ学生時代に数回何ヶ国か海外旅行をし、冒険的なアクションもしたのが、今となっては懐かしく美しい思い出。
潔く逃避的な心境になるのは、ただの現時逃避だよな、とも思います。
何度もブログに書いてる様に現実を真摯に受け止め、成長過程を着実に進めていくことが、今の俺にとって必要なのです。
でも久々にマックィーンの逃走劇を観て、上記のような「恐怖から快楽へ」を企んでしまいました。
さぁ仕事仕事!
サボって遅くなった日記を書いてしまった。
早口の英語で話されても分かりません!
全くNY等東海岸のWASPの早口の電話にはマイル!
何度も聞き直すだけで疲れてしまう。
って西海岸や他の地域の米語は殆ど知らないし、話す機会も無い。
ヒップホップやR&Bも殆ど聞き取れない。
Pop singerといつの間にか言われる様になったBeyonceも早口で歌われると意味不明。
ってスラングや造語が時々、入ってるので辞書にすら載ってないからネットで調べるという手間さえかかる。
ちなみに中国の広東人の話す訛ったノンネイティブ英語の方が聞き取り易い。
って仏語は未だに殆ど聞き取れません&理解できません。
って日本語すら聞き取れないことがあるんだから当然か(笑)。
特に"BUMP OF CHICKEN"とか歌詞を見ないと聞き取れませんよ。
って大好きな"B'z"のある曲の歌詞で、ずーっと"turn on the radio"と聞き取ってて歌詞を確認すると「辿り着けるよ」だったし。
中華料理屋でバイトしてたときも、度々、客や先輩上司の言うことを聞き間違えていたし。
読書も遅いし。小学校の時、国語の授業で起立して読み終えたら着席、ってのでもいつも皆が座っていく中、読み終えてないのに嘘ついて座ってました。
言語発達障害or/and聴覚障害かもしれないと思ったりします。
ってクダラナイ冗談は終わり。
とにかく仕事に集中し直しまぁす。
ではでは。




